病院では、異常なしと言われたら、治療を断念せず、すぐに自賠責 整骨院へ相談しましょう。
近年、徐々に増えているのが、
・病院の検査では「どこも異常がない」と診断され、湿布と痛み止めだけを渡された
・痛みや違和感、倦怠感などがあるのに「少し様子を見ましょう」といって治療をしてくれなし
・通院しているのに、一向に症状が変わらない
と、悩んでいる方が、次の治療先として、整骨院へ相談している事です。
しかし、なぜ、整形外科など病院では、むち打ち症を見つける事はできないのでしょうか。
【異常なしと診断されてしまうむち打ち症とは】
交通事故後すぐに病院へ運ばれ、詳しい検査をします。
目に見えて外傷が確認できる場合や内臓の損傷が確認された場合は、直ちに適切な処置、ないし手術が行なわれます。
しかし、むち打ち症の場合、そのほとんどが、見た目で判断する事は出来ません。
見た目どころか、自覚症状がはっきりと現れているのに、レントゲン検査や血液検査などでも全く「異常がない」とデータが出てしまうのです。
そのため、病院では湿布で処方するのが精一杯の状況です。
【むち打ち症は自賠責 整骨院がおススメ】
病院の検査に納得されない場合は、症状を我慢するのではなく、整骨院へ転院し、治療を開始するのが賢明です。
むち打ち症で自覚症状がはっきりと感じるなら、それは、体の深い部分にダメージがある証拠です。
それを放置したまま年齢を重ねてしまうと、体のズレ、神経の圧迫、肩こりや頭痛、腰痛や違和感、手足のしびれ、眼精疲労、吐き気、など全身にいたる症状が悪化します。
事実、整骨院には、事故後すぐに対応できなかった多くの方が来院しており、数年前、数十年前の交通事故の症状が今になって、悪化したという訴えも少なくないのです。
むち打ち症は、症状を放置しても改善しません。
また症状はなくなるどころか、繰り返し痛みや違和感は、健康な体を蝕み続けます。
【自賠責 整骨院で行なう治療法】
病院とは異なり、自賠責 整骨院では、交通事故の状況や前後のライフスタイル、体調や病歴、などを詳しく調べ、オーダーメイドで治療をスタートします。
強い衝撃が、骨格をゆがめ、神経を圧迫させ、全身にいたる体調不良を引き起こしている、というのが整骨院の考えなので、まずは、体のゆがみを元の位置に戻す事からはじめます。
その後、筋肉の萎縮を和らげ、神経の圧迫を取り除き、本来の機能を整える施術を実施します
施術期間は人によって異なりますが、症状が軽度の場合で、施術後すぐに手足のしびれの改善、吐き気や頭痛、眼精疲労などの緩和等が確認できます。
治療を続けることでおよそ1ヶ月程度では、本来の機能を取り戻す事ができるので、治療を諦めずに、自賠責 整骨院でご相談ください。
整骨院は、自賠責保険が利用できます。
人身事故の場合、怪我をした方は、自賠責保険で補償がお約束されていますので、自己負担ゼロで、十分な治療が受けられます。
藤枝市 自賠責 整骨院で行なう治療法なら、「そうき接骨院」にお任せ下さい。



